エディストクローゼット

エディストクローゼットの洋服を汚損・破損した場合は?補償金・弁償金はかかる?

ミドル世代の女性からの支持率が高いファッションレンタルサービス「エディストクローゼット」

ファッションレンタルを利用することで、洋服のレパトリーが増え、今まで挑戦できなかった洋服を気軽に着ることができ、ファッションライフがますます楽しくなります♪

 

ところが、ファッションレンタルサービスすべてに共通して言えることなんですが、
「万が一、レンタルしている洋服を破損させてしまったり、汚してしまった場合はどうすればいいの?」
という疑問と心配の声・・・。

そこで今回は、エディストクローゼットの洋服を汚損・破損した場合の対処法と、汚損・破損した場合にかかる補償金・弁償金についてまとめてみたのでご紹介します。

ぜひ、参考になさってください♪
この記事で分かること

レンタルしたアイテムの汚損・破損について
汚損・破損した場合は?
紛失・盗難にあった場合は?
補償金や弁償金はかかる?
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エディストクローゼットの洋服を汚損・破損した場合は?

エディストクローゼットからレンタルしたアイテムを汚損・破損した場合は、すみやかにお問い合わせ窓口まで連絡して、洋服の状況をお知らせください。

軽度のものならエディクロの方で対応してくれるのですが、次の人が利用できないほどの破損や汚れが確認された場合は、補償金および弁償金の支払い義務が発生します。

 

また、エディストクローゼットは自宅での洗濯やアイロンがけがOKなんですが、自宅での洗濯・アイロンによりアイテムが変形・色落ちしてしまった場合も、補償金および弁償金の支払い義務が発生します。

アイテムごとの洗濯表示を必ず守って、洗濯・アイロンをかけるようにしてください。

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自宅洗濯が心配という人は、洗濯をせずにそのままエディクロに返却してもいいかもしれませんね・・・

 

エディストクローゼットが紛失・盗難された場合は?

エディストクローゼットの洋服が、万が一紛失や盗難にあった場合も、すみやかにお問い合わせ窓口までご連絡ください。

紛失・盗難により、レンタルしていたアイテムが手元に無くなった場合は、有無を言わさずに弁償金を支払わなければならないため、確実に気をつけたいところです。

 

汚損・破損・紛失・盗難はどのタイミングから適用される?

登録住所へアイテムをお届けした時点から返却をした時点までの期間に、汚損・破損・紛失・盗難などがあった場合、私たち利用者に過失があったとみなされ補償金および弁償金の対象となります。

あくまでも「レンタル品」ということを心に留めておいて、受け取りから返却までの期間中は、大切に扱うようにしましょう。

 

エディストクローゼットから届いたアイテムがすでに汚損・破損していた場合は?

エディストクローゼットから送られてきたレンタルアイテムが、すでに破損・汚損等がある場合は、7日以内お問い合わせ窓口までご連絡ください。

返送手数料はエディストクローゼットの負担で、該当アイテムの交換を行ってくれます。

報告が7日を過ぎると、届いたアイテムは「正常」と見なされ、交換対応が不可となります!早めのご連絡を!

 

ちなみにエディストクローゼットでは、不良品や誤配送以外の事由での返品・交換には対応していません。
「サイズが合わなかった」「イメージとは違う」といった理由からの交換は受け付けていないので、アイテム選びは慎重に行うようにましょう。

 

エディストクローゼットの補償金・弁償金はどのくらいかかる?

エディストクローゼットでレンタルしたアイテムを汚損・破損させてしまい、万が一補償金・弁償金を支払わなければならなくなった場合、いったいどのくらいの費用がかかるのでしょうか。

詳しくまとめてみたのでご紹介します。

通常の使用による若干の汚れ・微細な傷

通常の使用による若干の汚れ・微細な傷は、エディストクローゼットの方で対応してもらえるので、こちら側が負担する修繕費用は発生しません。

普通に使っている分には問題ありません!

 

過度な破損・汚損により本来の商品アイテムの価値を損なった場合

過度な破損・汚損により本来の商品アイテムの価値を損なった場合は、私たち利用者に補償金・弁償金の支払い義務が発生します。

修繕で改善される場合

修繕でアイテムの状態を改善できる場合は、以下の料金が請求されます。

適正な修繕費用
諸手続き料
補償金

《補償金の目安》
修繕可能な場合の補償金は、定価の10%〜20%

エディストクローゼットのアイテムは、販売価格が1万円前後のものが多いので、補償金は1,000〜2,000円程度と計算できます。

ただし、補償金にさらに修繕費と手数料が加算されるので、実際に支払う金額はもう少し高くなります。

 

修繕不可能な破損・汚損および紛失・盗難した場合

完全に修繕することが不可能な場合、または紛失・盗難にあった場合は、以下の料金が請求されます。

弁償金

《弁償金・補償金の目安》
盗難、紛失の場合【新品】▶︎定価の100%、【中古品】▶︎定価の70%
修繕不可能な破損・汚損【新品】▶︎定価の100%、【中古品】▶︎定価の70%

エディストクローゼットのアイテムは、販売価格が1万円前後のものが多いので、その金額をまるまる負担することになります・・・><。

 

破損・汚損が心配な人は、保証がついている「エアークローゼット」がおすすめ

レンタル品の破損・汚損がどうしても心配な人は、「エアークローゼット」というファッションレンタルがおすすめです。

エアークローゼットのレギュラープラン(月額9,800円で借り放題)に加入すると、『あんしんレンタルサポート』が適用され、修繕費用が50%OFF、弁償金が90%OFFになります。

『あんしんレンタルサポート』は、特にオプション追加をする必要もなく、レギュラプランを契約すれば自動的に加入できます。

弁償金が90%OFFはびっくりですね!

エアークローゼットの『あんしんレンタルサポート』は業界では珍しい保証制度なので、レンタル品の汚損・破損が心配な方は、ぜひエアークローゼットをご検討ください。

 

私自身もエアークローゼットを使っているので、興味のある方は体験レビュー記事をぜひチェックしてみてください!

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エディストクローゼットの洋服を汚損・破損した場合まとめ

エディストクローゼットのレンタルしたアイテムを汚損・破損した場合、補償金・弁償金などの実際にかかる費用をご紹介しました。

 

ファッションレンタルは、気軽にいろんな種類の洋服をレンタルできるというメリットがたくさんあるのですが、その反面「レンタル品」ならではのリスクも存在します・・・。

特にレンタルしたアイテムを汚損・破損・盗難・紛失してしまった場合は、補償金や弁償金の支払い義務が発生してしまうので、必ず気をつけておきたいところです。

食事の時に気をつけたり、汚れそうな場所に着ていかない方が良いですね!

 

ちなみに私は、エディクロからレンタルしたアイテムを着てラーメンを食べにいった時に(笑)、汁が少しだけ洋服にかかってしまったことがありました。

しかし、濃い色の洋服だったこともありシミもあまり目立たなく、特に修繕費等を請求されませんでした。

通常の洗濯やクリーニングなどで対応できる汚れに関しては、あまり神経質に気にしなくても良いのですが、「万が一」ということもありますので、「レンタル品」だということを心の隅に留めて活用するようにしてください・・・。

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